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GLOW EP09 - Ray of hope - 720ml

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酒屋が選ぶ焼酎大賞にて殿堂入りしたGLOWシリーズの2026年最新作です! 「驚きとワクワクを届ける事」をコンセプトに、新たな挑戦に挑むGLOW。 スペックによる固定観念を払拭し、五感を使って楽しんでいただきたいという想いが込められた焼酎です。 今年のテーマは 「Ray of hope(ひとりひとり、誰かの希望の光)」 です。 世界は多くの困難を抱え、ときに暗闇に包まれることもあります。 それでも、ひとりひとりが小さな光を信じ、その光をつかもうとすることが、やがて誰かにとっての「希望の光」になる。 私たちはそう信じています。 「ひとりひとり、誰かの希望の光。RAY of hope.」そんな想いを込め、本作「GLOW EP09」を制作いたしました。 ぜひ五感で感じていただければ幸いです。 もちろんテイスティングしました。 今年もめちゃくちゃGLOWしてますよ! 杜氏の高吉さん曰く、前年のGLOWを超え続けていくという意気込みで毎年最後の仕込みに持って来るというGLOWの仕込み。 その言葉通りに、今年は例年以上に磨きのかかった香り、味わいをお楽しみいただけます。 是非GLOWの美味しさのインフレーションを体感下さい! ********************** ▼造り手紹介 若潮酒造【鹿児島】 若潮酒造さんは1968年に地域の蔵元5社の協業により設立されました。 変化する時代とともに焼酎の可能性を追求し続ける企業でありたいと考えておられます。 その想いの通りに、焼酎の未来を描くための”商品開発”に力を入れて取り組まれています。 これまで培ってきた麹づくりや焼酎造りのノウハウをベースに、世界の蒸留酒の製法や味と香りの捉え方など、 異なる分野から新しい考え方を積極的に取り入れておられます。 その成果の一つとして、「酒屋が選ぶ焼酎大賞」にて、「GLOW」が2022年、2023年の二年連続で芋焼酎部門大賞を受賞。 (※ちなみに店主ノミヤマも審査員として参加しています) 業界内での躍進が続いています。 2つの製造所を持っておられるのも特徴の一つです。 利便性に優れた大きな志燦蔵(しさんぐら)と、木樽蒸留器が特徴の小仕込みの千刻蔵(せんごくぐら)の2つの蔵の特性を存分に活かして焼酎造りをされています。 これにより、モダンな「GLOW」シリーズや「一日」シリーズ。トラディッショナルな「千亀女」「さつま若潮」など、さまざまな特性を持った焼酎を造ることを可能にしています。 ちなみに、躍進の源となっている研究室兼経営戦略室長の上村さんは店主と同じ歳。 同氏は筑波大学の大学院で微生物学を学んだ後、「味の素」に就職し、7年ほど発酵の研究を担当されていました。 蔵に入られてからも、これまでの知識や経験を生かして邁進されています。 今後はどのような展開を見せてくださるのでしょうか。 とても楽しみです。 モダンな焼酎からトラディッショナルな焼酎まで、若潮酒造さんらしさのある先進的な焼酎たち。 是非是非お試し下さいませ〜。 【オススメの飲み方】 ソーダ割り、ロック、水割り、ストレート −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− タイプ/芋焼酎 原材料 /さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米) アルコール分/ 25度 容量 /720ml 蔵元/若潮酒造(鹿児島) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

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