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オリエンタルリカー バニラ 500ml

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3,960円

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

スパイスと酒の新たな接点を探求するユニット『スパイスと酒の研究室』と「循環する酒文化の醸成」を目指す福島の『ねっか奥会津蒸留所』とのコラボレーションにより誕生したスパイス酒です。 味わいの決め手となるスパイスは、スパイスハンターであるシャンカール・ノグチさんがセレクトした最上位品種のみを使用。 それぞれのスパイスにとって最適な漬け込み期間と量を見極め、ねっか奥会津蒸留所が造るライスウオッカに各スパイスを単一で漬け込んであります。 個人的にオリエンタルリカーシリーズは、焼酎の延長にあると思っているプロダクトです。焼酎を好きになっていただくきっかけにもなりますと幸いです。 バニラの中でも希少で最高品種のマダガスカル産ブルボンバニラ。 香り成分「バニリン」を豊富に含み、甘さの奥にある複雑さやスパイスのように残る余韻。口中から鼻へと抜けていく立体的な香りは他の産地では再現出来ません。 だからマダガスカル。 素材の力を、余すことなく引き出した満足度の高い一本です。 ********************** ▼造り手紹介 ねっか 奥会津蒸留所【福島】 空き家を活用した日本一小さな蒸留所です。 豊穣の森、美しい田園風景、福島県只見町には日本の原風景とも言える世界が広がっています。 “ねっか”は、小さな町の日本一小さな蒸留所から生まれた米焼酎。 蔵人たち自ら、先祖伝来の土地で丁寧に米を育て、森から湧き出づる水で仕込みんでおられます。 「私たちの故郷がいつまでも故郷であり続けますように」と深い祈りを込めながら。 そんな思いが、ひときわ香り高く、味わい深く、米焼酎とは思えない独特な世界観を持つ米焼酎を展開されています。 目指すは、『世界一、和食に合う米焼酎』 まさしく、酒米農家がつくる只見生まれの完全ドメーヌ米焼酎です。 ********************** ▼スパイスと酒の研究室 スパイスと酒の新たな接点を探求するユニットです。 夜な夜な研究を続ける傍ら、公開研究という名のお客様参加型イベントを開催されています。季節のスパイス料理とお酒を提供しながら、研究員によるトークショウやワークショップも実施。 主任研究員はシャンカール・ノグチ氏(スパイスハンター)、馬渕信彦氏(編集者・ライター)、梅澤豪氏(オリエンタルリカー代表・飲食店オーナー/渋谷「Umebachee」、人形町「旬蕾」「SOBASAY」ほか)、福田浩二氏(プルマン東京田町エグゼクティブシェフ)の4名です。 【オススメの飲み方】 ロック、ソーダ割り −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 原材料 /単式蒸留焼酎、バニラ アルコール分/ 40度 容量 /500ml 蔵元/ねっか奥会津蒸留所(福島) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

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